アンチエイジングにぴったり!脂肪がみるみる落ちて、肝機能も正常値に!
ローズヒップには、ビタミンCとPがあると前回書きました。
体を温める飲み物で新陳代謝をよくしてカロリー消費ダイエット!!
ハーブティーなのですが、夕食後やお休み前に最適です。
冷え性解消がすっきり下半身への近道!
今朝も、超寒いです。
アンチエイジング!脂肪吸収を抑えて、健康にダイエット!!
今年中にダイエット!!女らしく、男らしく、健康アンチエイジング♪
アンチエイジング@健康バンキングの杏です。
皆さんは、どんな秋を過ごしてますか?
食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋・・・
食べ物が美味しい季節ですよね。食べ過ぎに注意して、
運動をしましょう!
基礎代謝を増やして、20キロダイエット!!!
アンチエイジング@健康バンキングの杏です。
きのう、帝国ホテルの「孔雀の間」で、セミナーとパーティーがありました。
セミナーには、マラソンのオリンピック選手の有森さん、Qちゃんを育てた
しかしこれは目安であって、男女によっても違いますし、年代によっても違います。
身体を動かさずにじっとしている時の、呼吸や体温の維持、心臓を動かすためなどに使われる消費エネルギーのことです。
基礎代謝は生まれてから成長とともに増えていき、男性は16歳、女性は14歳をピークとして、それ以後は下がってきます。女の子が、中学に入ってしばらくすると太ってくるのは、14歳を境に基礎代謝が落ちてくるためです。
生きていくのに最低限必要なエネルギーである基礎代謝のほかに、生活活動代謝や食事誘発性代謝が有り、これらを総称して基礎代謝と呼ぶことが有ります。
一方食事で摂るエネルギーは1800〜2200kcalなので、全く運動をしないと基礎代謝と食事の差の多くが脂肪として溜まってしまうことになるのです。
そのバランスが問題で、摂取カロリーが多くて、基礎代謝、生活代謝などが少なくて、カロリーがあまってしまうと、内臓脂肪となりメタポリックシンドロームとなる。
そして、脳梗塞・脳出血・くも膜下出血・心肥大・狭心症・心筋梗塞となります。
少し高血圧気味、少し太り気味、少し血糖値が高い・・・。こうした症状でも、積み重なることで高リスクとなります。
お腹周りが増えてきた。体重が増えてきた。血圧・血糖値が高い。など、症状がでたら、要注意!!
400Kcalとは、どのくらい?
水泳 1時間
ジョギング1時間半
腕立て伏せ2時間以上
足を使う運動・足の筋肉を使うとカロリーを消費できます。
運動ができない人、時間が取れない人は、
くうちゃん靴下をはいて、薄い筋肉をつけた上体と同じになります。


